2018年地区ナショナルレース 中部ブロック連盟(5連盟)

ナショナルレースとは、当協会所属のブロック連盟、または地区競翔連盟が実施する鳩レースで、「地区ナショナルレース」、「グランプリレース」、「グランドナショナルレース」の3種類があります。地区ナショナルレースは、公称距離600Kとなっており、鳩レースでは中・長距離に分類されます。

●山梨地区連盟

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〈総合優勝〉

鳩舎(連合会)

鳩番号 羽色 距離 所要時間 分速
      キロ 時間分秒

〈総合優勝鳩の血統紹介〉

祖父
   
祖母
 
祖父
   
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●長野地区連盟600K-700K(北海道木古内より4月13日5時30分放鳩)

総合優勝は、松本連合会の熊倉照夫鳩舎が獲得。優勝分速は959.939メートルです。総合2位は長野連合会の青木 繁鳩舎、総合3位・総合4位・総合7位には松本連合会の丸山浩一鳩舎が入賞しています。また総合5位・総合9位に長野連合会の西條邦和鳩舎が入賞し、ベストテン内に2羽を入れています。

※下記リンク先にて序列が確認できます。
http://www.jrpa.or.jp/members/results/nagano.html

〈総合優勝〉

熊倉照夫鳩舎(松本連合会)

鳩番号 羽色 距離 所要時間 分速
16PH09958 B 644.317キロ 11時間11分25秒 959.639m

〈総合優勝鳩の血統紹介〉

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●静岡地区連盟600K(岩手県沼宮内より3月26日6時30分放鳩)

大静岡連合会の細川和久鳩舎が、優勝分速946.819メートルで、静岡連盟の地区Nを制しました。総合2位・総合4位には、昨年に静岡勢として東日本稚内GNで初制覇を果たした野澤義徳鳩舎(静岡県)が入賞。また14年日本AP賞全国8位入賞の望月 一鳩舎(大静岡)も総合9位に入賞しています。

※下記リンク先にて序列が確認できます。
http://www.jrpa.or.jp/members/results/shizuoka.html

〈総合優勝〉

細川和久鳩舎(大静岡連合会)

鳩番号 羽色 距離 所要時間 分速
17PA03098 BC 603.534キロ 10時間37分26秒 946.819m

〈総合優勝鳩の血統紹介〉

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●静岡東地区連盟600K(岩手県沼宮内より3月26日6時30分放鳩)

総合ワンツースリー&総合4位・総合9位と、ベストテン内に5羽を固め打ちした遠藤 宝鳩舎(田子の浦)が、静岡東連盟の地区Nを制しました。また総合5位・総合6位・総合7位に駿河東部連合会の飯田政徳鳩舎が入賞。複数羽を上位入賞させています。

※下記リンク先にて序列が確認できます。
http://www.jrpa.or.jp/members/results/shizuoka-higashi.html

〈総合優勝〉

遠藤 宝鳩舎(田子の浦連合会)

鳩番号 羽色 距離 所要時間 分速
17PB04947 BC 577.426キロ 10時間19分05秒 932.711m

〈総合優勝鳩の血統紹介〉

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●愛知静岡地区連盟600K(岩手県沼宮内より3月26日6時30分放鳩)

愛知静岡連盟の地区Nは、優勝分速761.290メートルで、天竜浜名湖連合会の板倉末春鳩舎が総合優勝を獲得。板倉鳩舎は総合3位にも入賞し、ベストスリーに2羽を入れています。総合2位は春Rgを制した吉田三男鳩舎(東愛知)が獲得しました。また総合5位・総合7位・総合10位と、新村修司鳩舎(天竜浜名湖)が複数羽を上位入賞。なお上位には、15年日本AP賞全国10位受賞のNATロフトが総合4位、日本AP賞や全日本ゼネラルCH賞など幾多の協会タイトルを獲得している白井行弘鳩舎が総合8位と、東愛知連合会勢の活躍が目立っています。

※下記リンク先にて序列が確認できます。
http://www.jrpa.or.jp/members/results/aichi-shizuoka.html

〈総合優勝〉

板倉末春鳩舎(天竜浜名湖連合会)

鳩番号 羽色 距離 所要時間 分速
17PE06583 BC 655.725キロ 14時間21分20秒 761.290m

〈総合優勝鳩の血統紹介〉

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